現在両親は健在ですが、夫婦仲があまり良くなく、お墓の話が出るたびにいつも揉めてしまいます。墓地は若い時に購入してあるらしいのですが(まだお墓はありません)、絶対一緒には入りたくないと言っています。母は樹木葬を望んでおり、父は実家の先祖代々継いでるお墓に入りたいようです。
生前にある程度決めておいてもらわないと困るのは私たちですが、私から何度も聞くのは気が引けてしまいます。それにもしこのまま決まらない場合、本人の意思は一体どこまで尊重すればいいのでしょうか。
正直自分はお墓を継ぎたくありませんし、墓じまいには賛成派です。
生前にある程度決めておいてもらわないと困るのは私たちですが、私から何度も聞くのは気が引けてしまいます。それにもしこのまま決まらない場合、本人の意思は一体どこまで尊重すればいいのでしょうか。
正直自分はお墓を継ぎたくありませんし、墓じまいには賛成派です。
みんなの回答
だったら自分の最後は自分で決めて、綺麗に終わりたい。
私ならそう思いますけどね。
決めないということは、どこでもいい、なんでもいいってこと。
死んでから文句は言えませんから。
本人たちはまだ早いと思ってるのかもしれませんが、いつ何があるか分からない年齢でもあります。
ご両親のためにも、次またお墓の話が出たら一度きちんと話し合う機会を設けた方がいいと思います。
あ、ちなみに遺言書にはお墓に関する項目がありません。もちろん書くことは可能ですし意思は伝えられますが、法律的な効力はないという意味です。
ですから、結局は残されたもの達に託されます。
ご本人の意思を尊重するのか、自分たちの意思を尊重するのか・・もし勝手に決められるのが嫌であれば、生きているうちに話し合い決めておくか、生前墓を作るとか、ちゃんとやっといてねって話です。まずはそれをきちんと理解してもらった方がいいと思いますよ。
なら、なぜまだその墓地を手放さないんでしょうね。
私には意地の張り合いにしか見えません。