どんなに体調が悪かろうが、用事があって留守にしようが、旦那の頭の中には自分の「飯」のことしかありません。
今まで30年以上365日耐え続けてきました。
子供もいたので、それが妻として当たり前のことだと思っていたからです。
しかし最近熟年離婚の記事を読み、自分と全く同じケースを発見。
普通ではなかったことにやっと気づきました。
それからというもの、離婚の二文字が頭から消えません。
長らく専業主婦だった私は、現実的に考えこの年で離婚する勇気などありませんが、
ただ、この先も我慢し続けなければいけないのかと思うとどうしてもやりきれないのです。
同じような経験された方いましたら、アドバイスいただきたいです。
今まで30年以上365日耐え続けてきました。
子供もいたので、それが妻として当たり前のことだと思っていたからです。
しかし最近熟年離婚の記事を読み、自分と全く同じケースを発見。
普通ではなかったことにやっと気づきました。
それからというもの、離婚の二文字が頭から消えません。
長らく専業主婦だった私は、現実的に考えこの年で離婚する勇気などありませんが、
ただ、この先も我慢し続けなければいけないのかと思うとどうしてもやりきれないのです。
同じような経験された方いましたら、アドバイスいただきたいです。
みんなの回答
掃除の方は全くダメでしたね。
退院してからも数日は自分でやってくれましたが、私が回復してからはもう動きません。子供のように出てくるのをずっと待っている。食べたら食べっぱなし、ゴミもそのまんま。暑い、寒いも人のせいにするような人ですから。
もうこの人は私がいる限りは変わらないのだと思い知らされましたよ。
30年以上これで来てしまったのですから、もう諦めるしかないです。
諦めて、割り切って、仕事と思って無心でやった方が、自分の心が楽です。
あと20年?30年?もしかしたらもっと長いか短いか分かりませんけど。
そう考えたら、それほど悪いことでも気にすることでもないのかもしれません。
別にお互いが納得してそれぞれの役割を分担しているのであれば問題ないと思います。しかし一度決めたらずっと同じ、というわけにはいきません。歳はとるし、家族のあり方も変わっていきます。病気で倒れることだってあるかもしれない。
そんな時、奥さんがいないとご飯が食べられないなんて話になりません。料理は作れなくても、最低限お米の炊き方、レンジの使い方、冷蔵庫から食べるものを出すことくらいは教えてあげてください。これは本人のためにもです。
旦那さんが知らないでここまで来てしまったのは、過保護にしすぎたあなたにも責任があると思います。
でも正直共働きの私からすれば、父のおかげで今まで専業主婦で来れたのだから当たり前では?と思ってしまいます。
退職して二人とも家にいるのに全く家事もやらず、妻を家政婦扱いしてるというなら話は別ですが。
旦那様はすでに定年退職されていますか?退職されて家で生活されるようになれば、お二人の立ち位置も変わってくると思います。そうすれば、奥様も少しは気兼ねなく気持ちを伝えられるのではないでしょうか。
また、時間があれば一緒に野菜を育てたり、山菜取りに出かけたり、蕎麦打ちをしてみるのもいいかもしれません。そういった経験を通じて、もしかしたら料理にも興味が湧くかもしれません。
熟年離婚を考える前に、できることはまだまだたくさんありますよ。まずはご自身の健康や気持ちを優先し、勇気を出してみてください。
まさか夫も、この年齢になってから自分のご飯を作るとは思っていなかったでしょう。でも、これから先何があるか分からないので、少しでも自分のことは自分でできるようになってほしかったのです。昔は『我慢するのが美徳』という考えが強かったですが、やはり言わないと相手には伝わりません。旦那さんも今はそれが当たり前だと思っているでしょうから、しっかりと伝えたほうがいいと思いますよ。