日本は世界的に見ても税収率が高く、去年の税収も過去最高を更新すると言われています。それなのに、なぜ財政は赤字のままなのでしょうか。
税収が増えているのに赤字が解消されないのは、単に支出が多すぎるからですよね。でも、その支出の中には「租税支出」として企業や特定の分野に対する税の優遇措置が含まれているのに、その内訳は国民に十分に公開されていません。実際、日本の租税支出透明性指数のランキングはかなり低い位置にあります。
税金を取るだけ取って、どこにどう使われているのかが不透明なまま赤字が続く——こんな状況、おかしくないですか?
税収が増えているのに赤字が解消されないのは、単に支出が多すぎるからですよね。でも、その支出の中には「租税支出」として企業や特定の分野に対する税の優遇措置が含まれているのに、その内訳は国民に十分に公開されていません。実際、日本の租税支出透明性指数のランキングはかなり低い位置にあります。
税金を取るだけ取って、どこにどう使われているのかが不透明なまま赤字が続く——こんな状況、おかしくないですか?
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それなのに、財務省は「国民一人あたり1000万円の借金」と煽って増税を正当化しようとする。一方で、企業や特定の業界への税優遇(租税支出)の詳細はほとんど公開されていない。増税の前に、まずは支出の透明性を高めるべきです。
どうせ何言っても変わらないし、また適当に増税されて終わりでしょう。
どんなに声をあげようと、結局は政治家と大企業の都合のいいようにしかならないのでもうどうでもよいです。
よく若者は政治に興味がないというけれど、興味がないんじゃない、興味を持ってもがっかりさせられることばかりでうんざりしてるだけです。
まずはどこに無駄があるのか明らかにして、削減すべきところを削ってから話してほしいわ🐹なんだか国がヤ⚪︎ザに見えてくる。
結局のところ、国民のための政治ではなく、政治家のための政治ということです。